ふじた ひろし

藤田 宏  弁護士

エータ法律事務所

所在地:東京都 港区西新橋1-6-12 アイオス虎ノ門804

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弁護士が契約済み

【24時間予約受付】【内幸町駅2分】【夜間・休日のご相談可】【納得の法律相談】 不動産・遺産相続・離婚男女問題を中心に幅広い案件を解決してきました。依頼者にとって最良の選択肢をご提案します

■ Happiness ・ Honesty ・ Hospitality

エータ法律事務所は、依頼者にとって最良の選択肢を、誠意をもって親身に追い求めたいという想いをもった法律事務所です。

■取り扱い案件

不動産問題

不動産売買、共有不動産、明渡し請求、家賃交渉、境界確定、騒音問題、不動産相続等

これまでの経験、知識、ノウハウが多数あり、いかなるご相談にも対応可能です。

遺産相続

遺言、相続放棄、相続人調査、遺産分割、遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)、相続登記

遺産分割のもめごと以外にも、将来、家族がもめないように遺言書を作成したい、煩わしい相続手続を任せたい、といった相続全般に関するご相談にも対応しております。

離婚男女問題

財産分与、養育費、親権、婚姻費用、慰謝料、離婚請求

男性・女性いずれのお立場もお受けしております。

■ 弁護士の顔の見える法律事務所

  • 依頼者に親身に寄り添うことを大切にしていますので、ご依頼後も弁護士に直接お気軽にご相談いただけるよう、心がけております。
  • 大きな法律事務所にありがちな、担当弁護士になかなか連絡が繋がらない、スタッフに丸投げで依頼した弁護士に応対してもらえない、といったこともありません。

■ 弁護士登録15年以上の中堅弁護士が迅速丁寧に対応

弁護士登録当初より、一般個人向け案件から企業向け案件まで幅広い案件を解決してきましたので、これまでの経験とも照らし合わせながら、適切な選択肢をご提案いたします。

◇ご相談方法◇

  • まずはお電話(平日10時〜18時受付)またはメール(24時間受付)にてご予約をお願いします。
  • 日程調整をした後、相談日当日、事務所へご来所いただき弁護士へご相談いただきます。

▼ホームページ

https://www.nitijoubengo.com/

▼アクセス

  • 都営三田線「内幸町」駅A4番出口 徒歩2分
  • 東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅9番出口 徒歩3分
  • 東京メトロ丸の内線/日比谷線/千代田線「霞ヶ関」駅 C3番出口 徒歩5分
  • JR山手線/京浜東北線/東海道線/横須賀線「新橋」駅 日比谷口 徒歩7分
  • 東京メトロ銀座線/都営浅草線/ゆりかもめ「新橋」駅 B出口 徒歩7分

藤田 宏 弁護士の取り扱う分野

遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
債権回収
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬

人物紹介

人物紹介

自己紹介

弁護士登録当初より、一般個人向け案件から企業向け案件まで幅広い案件を解決してきました。

個人の方からは、最近では特に交通事故案件、労働案件(不当解雇・残業代等)の問い合わせが多いですが、その他にも家庭問題(相続・離婚など)や借金問題(債務整理・個人再生・破産)、建築訴訟、証券訴訟、債権回収など、多くの案件を手掛けてきました。個人の方からは、解決した後に直接お礼を言っていただくことが多く、やりがいを感じます。

企業向けでも、はやくからメーカー、建設会社やブライダル企業、金融系人材派遣会社、フランチャイズ企業など、さまざまな顧問先等に対応し、日々の法務問題の相談や、契約書等の文書作成、コンプライアンスの構築、従業員との労務問題、M&Aその他の紛争案件等を解決してきました。最近では、中小企業の企業再生問題にも取り組んでいます。

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    ゴルフ、読書
  • 特技
    水泳、柔道
  • 個人 URL
    http://www.fudousanbengo.com/
  • 好きな言葉
    一期一会
  • 好きな本
    道は開ける
  • 好きな映画
    エージェント
  • 好きな観光地
    京都
  • 好きなスポーツ
    ゴルフ、野球、サッカーその他多数。
  • 好きなアート
    印象派絵画
  • 好きな有名人
    イチロー
  • 好きなペット
  • 好きな休日の過ごし方
    美術館めぐり

資格

  • 2007年 9月
    弁護士

所属団体・役職

  • 第二東京弁護士会 消費者問題対策委員会委員
  • 第二東京弁護士会 経済法研究会員
  • 全国倒産弁護士ネットワーク 会員

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第二東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    2007年

職歴

  • 2007年 8月
    最高裁判所司法研修所修了
    旧司法試験合格、60期

学歴

  • 中央大学法学部法律学科卒

活動履歴

活動履歴

講演・セミナー

  • 審判制度廃止を内容とする平成22年独禁法改正法案とその予想される影響
    2011年 4月

著書・論文

  • 会社の法律がなんでもわかる本(部分執筆)
    2007年 12月
  • 新日本法規出版 e-hoki コラム 連載中
    2007年 12月
  • 企業実務 「相次ぐ法改正で『消費者保護』が強化されています」
    2008年 9月
  • 初級ビジネスコンプライアンス(部分執筆)
    2009年 6月
  • 企業実務 「『消費者庁』のことがよくわかるQ&A」
    2009年 9月
  • こんなときどうする 製造物責任・企業賠償責任Q&A
    2011年
  • 消費者問題法律相談ガイドブック
    共著
    2020年 3月

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 12月に頸椎捻挫と肩打撲で通院してます。レントゲンとMRiをとりなんともなかったのですが二週間すぎると背中全部が痛く左肩があがらなく気持ちも悪く会社を休むことにし現在も休んでます。その時点保険会社に会社を休む旨と近所の病院に移ることを伝え了承してもらいました。新しい病院でレントゲンをとると筋肉が固まっているから注射とリハビリを開始しました。以前の病院では湿布を出すだけで痛いところの触診もありませんでした。会社から長期で休むようなら医者の診断書を出して病休扱いにするかいと言われたので医者に診断書を書いてもらうよう伝えると全休はむりだ保険会社も了解しないからほけん会社と相談して了解したらまた考えるといわれました。朝起きると背中全体がいたくお昼ぐらいになると首のあたりになりますたって何かしようとすると気分が悪くなり家事すら満足に行えず横になる生活です。子供のことも満足にしてあげられません。医者は自己のあれだから女性に多い自律神経だねといわれそれに対しては何もしてくれません。現在有給も20日あるのでそれを使おうかなやんでます。まずは早く日常生活ができるようになり仕事に復帰したいのですが神経外科にいくとよいのでしょうか?現在の外科と神経外科両方通院することは可能ですか?神経外科だと診断書は出してくれるのでしょうか?出してくれない場合は仕事は辞めなくてはいけませんか?このままなおらなかったら3ケ月で打ち切られますか?後遺症は認定されますか?慰謝料はいくらぐらいですか?会社と主婦どちらの慰謝料がいいのでしょうか?有給を使っても休業手当てはもらえますか?今後の生活が不安ですお願いします

    藤田 宏弁護士

    つらいようなら、並行して神経外科に通っても良いでしょうが、整形外科の主治医と相談して決めるのがベストだと思います。紹介状を書いてもらうとよいでしょう。

    後遺障害が残るかどうかは、治療の結果をみないと分かりません。

    会社は辞めなくてもよいです。慰謝料がかわることはありません。

    有給をつかっても、保険会社との交渉のなかで休業損害の主張をすることは可能です。

  • 使用者側としての質問です。

    うちの会社の受付のことなんですが、昼休みの時間が
    1.12:00〜13:00
    2.12:30〜13:30
    という30分の時間差で交代制となっていました。

    1.で休憩に入った人が食事を済ませて戻ってきたら、2.の時間帯の人が交代で休憩に入るというやり方です。

    受付で休憩をしてるんですが、昼休みの休憩中にたまに電話が鳴るときがあり、対応もしないといけないことがあります。

    けど、基本的にお茶をしながら、お菓子を食べています。

    そんな中、昼休みの休憩時間が30分の時間差で交代となっていますが、ちゃんと1時間の休憩を取りたいという訴えがあったので、1時間の差を付けて休憩できる様に休憩時間を変更しました。

    1.11:30〜12:30
    2.12:30〜13:30

    上記の様な時間帯で休憩する様に変更をしました。

    その後、問題なくやっていたんですが、急にその社員が「今まで、ちゃんと1時間の休憩が取れてなかったので、30分間の時給を未払い賃金として、過去2年分を請求します。払わないなら、労働基準監督署に訴えにいきます。」と言ってきました。

    社員の言う「30分はちゃんと休憩はしてますが、残りの30分は、電話が鳴る可能性もあるから、休憩が出来てない。」という訴えは、わからないでも無いので、休憩時間を変更しました。

    ただ、お茶して、お菓子を食べながら、雑談をして休憩は取れてたと思います。

    電話だって、頻繁に鳴る訳じゃないし、鳴らない日もあります。

    そんな感じなのに2年分も払う必要はあるのでしょうか?

    もし労働基準監督署に訴えられたら、どうなるのでしょうか?

    藤田 宏弁護士

    休憩というためには、労働義務から解放された状態でなければなりません。

    「昼休みの休憩中にたまに電話が鳴るとき」があり、「対応もしないといけない」ということですが、それが労働義務がある状態、電話対応しなければならない命令下に置かれた状態と評価されるなら、その分の賃金を支払わなければならない可能性があります。

    労基署に訴えられたら、そのあたりの事情を確認してくるかもしれません。

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所属事務所情報

東京都 港区西新橋1-6-12 アイオス虎ノ門804
最寄駅
虎ノ門駅 徒歩3分内幸町駅 徒歩3分新橋駅 徒歩7分霞ヶ関駅 徒歩10分
対応地域
関東埼玉千葉東京神奈川
事務所HP
http://www.nitijoubengo.com/
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談
藤田 宏 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 00:30 - 24:00 土日祝 00:00 - 24:00
定休日
なし
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談