活動履歴
著書・論文
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「独占禁止法の日本的構造-制裁・措置の座標軸的分析-」清文社2004年
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「コンプライアンス革命~コンプライアンス=法令遵守が招いた企業の危機~」文芸社2005年
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「企業法とコンプライアンス~“法令遵守”から“社会的要請への適応へ”~」東洋経済 編著2006年
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「入札関連犯罪の理論と実務~談合構造解消に向けて~」東京法令出版2006年
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「『法令遵守』が日本を滅ぼす」新潮新書2007年
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「思考停止社会~『遵守』に蝕まれる日本」講談社現代新書2009年
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「検察の正義」ちくま新書2009年
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「検察が危ない」ベスト新書2010年
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「特捜検察の終焉」飛鳥新社2010年
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「組織の思考が止まるとき~ 『法令遵守』から『ルールの創造』へ~」毎日新聞社2011年
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「第三者委員会は企業を変えられるか~九州電力『やらせメール』問題の深層」毎日新聞社2012年
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「検察崩壊~失われた正義」毎日新聞社2012年
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「企業はなぜ危機対応に失敗するのか~相次ぐ『巨大不祥事』の核心」毎日新聞社2013年
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「銀行問題の核心」講談社現代新書2014年
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「虚構の法治国家」講談社2015年
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「告発の正義」ちくま新書2015年
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「青年市長は”司法の闇”と闘った~美濃加茂市長事件における驚愕の展開」KADOKAWA2017年
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「[深層]カルロス・ゴーンとの対話~起訴されれば99%超が有罪になる国で」小学館2020年
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「“歪んだ法”に壊される日本 ~事件・事故の裏側にある「闇」」KADOKAWA2023年
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「「単純化」という病 ~安倍政治が日本に残したもの」朝日新書2023年